電通グループ、「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に2年連続で選定

株式会社電通グループ(本社:東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO:佐野 傑、資本金:746億981万円)は、SOMPOアセットマネジメント株式会社が設定する「SOMPOサステナビリティ・インデックス」(以下「本インデックス」)の構成銘柄に2年連続で選定されました。

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本インデックスは、SOMPOリスクマネジメントが実施する「環境経営調査」と「ESG経営調査」によるESG(環境・社会・ガバナンス)スコアを基にしたESG総合スコアリング(サステナビリティ評価)によって銘柄を選定し、SOMPOアセットマネジメントが株式価値評価を組み合わせて独自に作成するアクティブ・インデックスです。ESG評価に優れる約300銘柄から構成される国内株式型のESG指数であり、年金基金等の複数の機関投資家に採用されています。

今回の本インデックスへの選定のほか、電通グループは世界的なESG投資指数である「Dow Jones Best-in-Class Indices」においても「Dow Jones Best-in-Class World Index」に3年連続、「Dow Jones Best-in-Class Asia Pacific Index」に10年連続で構成銘柄として選定※1されています。

電通グループは、パーパスに掲げる「社会や企業の持続的発展の実現」※2に向けて、クライアントやパートナーを含むあらゆるステークホルダーとともに社会課題を解決し、社会全体の持続的な発展を支える原動力となるべく、役割を果たしてまいります。

※1:「電通グループ、世界的なESG指数である『Dow Jones Best-in-Class World Index』構成銘柄に
3年連続で選定」(株式会社電通グループニュースリリース、2026年5月19日)
https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001662.html

※2:詳細は、(株)電通グループ パーパスページをご参照ください。
https://www.group.dentsu.com/jp/brand/

以 上

【リリースに関する問い合わせ先】
株式会社電通グループ グループコーポレートコミュニケーションオフィス 小嶋、中川
Email:group-cc@dentsu.com

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