経営戦略・経営リスク

電通グループ中期方針

決算説明会の写真

当社グループは「社会をより豊かにする多様な価値の創造をリードし、新しい時代を切り拓いていく企業集団」となることを目指してまいります。

2019年および2020年は、ポスト2020に向けた当社グループ全体の事業変革を進めていく重要なフェーズと位置づけ、当社グループ自身の自己革新、すなわち事業そのものの変革を、国内外で果敢に進めてまいります。

また、2021年以降の新たな持続的成長を実現するために、グループ内の多様な資産を有機的に結びつける「新たな経営ストラクチャー」についても検討を重ねてまいります。

詳細につきましては、2018年8月10日に発表いたしました「電通グループ中期方針」をご参照ください。

経営リスク

当社グループの経営成績、株価および財務状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには、以下のようなものがあります。
なお、文中における将来に関する事項は、2020年3月27日(有価証券報告書提出日)現在において当社グループが判断したものです

  1. 景気変動に伴うリスク
  2. 広告業界内の競争環境に起因するリスク
  3. 広告業界の構造変化に起因するリスク
  4. テクノロジーおよびサービスの陳腐化に起因するリスク
  5. コンテンツ事業に係るリスク
  6. 売掛金の未収リスク
  7. 海外事業の構造改革に係るリスク
  8. 中長期の視点での新たなビジネス開発に伴うリスク
  9. 人材の確保に係るリスク
  10. 電通イージス・ネットワーク社に係るのれんおよび無形資産の減損リスク
  11. 法規制・訴訟等に係るリスク
  12. 災害、事故等に関わるリスク

なお、詳細については、第171期有価証券報告書の12ページからの「事業等のリスク」に掲載しておりますので、ご参照下さい。

第171期有価証券報告書(1.38MB)

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