電通グループ、スイス・ダボスで開催される世界経済フォーラム年次総会に参加
2026.01.16
- 海外
- AIとクリエイティブに関する記事を寄稿 -
電通グループ(ブランド:「dentsu」、本社:株式会社電通グループ、拠点:東京都港区、代表者:代表執行役 社長 グローバルCEO 五十嵐 博、以下「当社グループ」)は、2026年1月19日~23日にスイスのダボスで開催される世界経済フォーラム(World Economic Forum)年次総会へ参加します。今年は「対話の力(A Spirit of Dialogue)」というテーマで開催されます。当社グループからは、(株)電通グループ 執行役 副社長 グローバル COO 兼dentsu Americas 会長のジュリオ・マレゴリ、(株)電通グループ 執行役 dentsu Japan CEO 兼 デピュティ・グローバルCOOの佐野 傑が出席する予定です。
当社グループは、今年のダボス会議で議論される各テーマに関する知見の活用、また、他企業とのネットワーキングおよび専門家へのアクセスを通じて、B2B2S(Business to Business to Society)企業として、企業・政府・市民社会をはじめとする多様なステークホルダーとの協働・共創を通じて、社会課題の解決に貢献していきます。
■佐々木 康晴によるフォーラム・ストーリーへの記事寄稿
『AIの進化に合わせて必要性を増す、人間のクリエイティブ』
(株)電通グループ グローバル・チーフ・クリエイティブ・オフィサー佐々木 康晴は、「AIの普及で表現が均質化しやすくなるため、より深い人間の創造性が重要になっていること」をテーマとした記事をフォーラム・ストーリー(世界の課題を読み解くインサイトと分析を共有する世界経済フォーラムのオウンドメディア)へ寄稿しました。
≪参考≫
世界経済フォーラムについて:
https://www.weforum.org/(英語) https://jp.weforum.org/(日本語)
(株)電通グローバル・チーフ・サステナビリティ・オフィサー 北風 祐子による投稿(2025年1月)はこちら:
https://jp.weforum.org/stories/2025/01/japans-marketing-industry-is-starting-to-decarbonize-heres-how/
【リリースに関する問い合わせ先】
株式会社電通グループ グループコーポレートコミュニケーションオフィス 小嶋、トドル
Email:group-cc@dentsu-group.com