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・その2020年までの連結ガイドラインとして、
・ビジネス全体のモメンタムである売上総利益のオーガニック成長率を3%以上、収益性を示すオペレーティングマージンについては、「2018年をボトムに毎年改善」していく、株主様への利益還元は従来通り安定的な配当を堅持するとともに今後の業績やキャッシュフローの状況を勘案して適切な利益還元を検討してまいります。
電通グループ中期方針
TOP
フェーズ1:2017~18年の取組み
フェーズ2:2019~20年の中期方針
電通グループの自己革新
海外事業の中期方針 1
海外事業の中期方針 2
国内事業の中期方針 1
国内事業の中期方針 2
国内事業の中期方針 3
国内事業の中期方針 4
フェーズ2(2019~2020年)
「ポスト2020」に向けて
「ポスト2020」の新たな成長をつくる
純粋持株会社体制への移行検討に着手
電通グループを新しいフェーズへ
2020年までのガイドライン
最後に
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スライドのみ
ノート付き