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それらの考え方の一環として、昨日発表しました通り「純粋持株会社体制への移行検討」に着手することとしました。
急速に変化する世界の中で、当社グループが持続的な成長を果たすために、事業領域の進化と拡大に柔軟かつ適切に対応し、中長期視点で迅速に意思決定ができる体制の構築、を企図したものです。
2020年1月を目途に、新しい電通グループのカタチを検討してまいります。
そして、詳細が明らかになった段階で、改めてお知らせいたします。
電通グループ中期方針
TOP
フェーズ1:2017~18年の取組み
フェーズ2:2019~20年の中期方針
電通グループの自己革新
海外事業の中期方針 1
海外事業の中期方針 2
国内事業の中期方針 1
国内事業の中期方針 2
国内事業の中期方針 3
国内事業の中期方針 4
フェーズ2(2019~2020年)
「ポスト2020」に向けて
「ポスト2020」の新たな成長をつくる
純粋持株会社体制への移行検討に着手
電通グループを新しいフェーズへ
2020年までのガイドライン
最後に
資料の一括ダウンロード
スライドのみ
ノート付き